提供能力
エンタープライズ・セキュリティ運用の、完全な担い手として。
SEPIAは、アイデンティティ、アプリケーション、ネットワーク、クラウド環境、エンドポイント、基幹インフラの保護を支援します。それを担うプラットフォームの導入・運用・監視・ガバナンス・継続的改善までを引き受けます。

運用の現場
コンソールを握るのは、私たちです。
以下の六つの実務は、いずれも同じ形で提供します。プラットフォーム、変更管理、レポーティングを当社のエンジニアが保有し、東京・プネ・米国の担当者が責任を持って運用します。
オーナーシップモデルを見る →六つの領域
ひとつのモデル、六つの領域。
01
アイデンティティ/アクセス管理
入社・異動・退職の全ライフサイクル、特権アクセス、アクセス権の棚卸しにわたるガバナンス。
One Identity ManagerCyberArk特権アクセス
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02
03
SAPサービス
S/4HANA、BTP、アナリティクス基盤における役割設計、職務分掌、アクセスガバナンス。
S/4HANA SecurityGRC Access Control 12.xSAP BTP
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04
クラウド・AWS
ランディングゾーンの構築と移行、その後のセキュリティ体制・アイデンティティ・基盤運用まで。AWSおよびハイブリッド環境で。
AWS移行AWS Securityゼロトラスト
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05
06
契約モデル
サービスの買い方は、二通りある。
従来のサービス提供者は、配置する要員数で契約を価格設定します。SEPIAは、サービスの性能、運用のオーナーシップ、セキュリティの改善、品質、測定可能な事業成果を軸とした、価値・成果ベースのモデルを提供します。
要員提供モデル
- 要員単価による価格設定
- チケット単位のスコープ
- 提供工数で測られる成果
- 運用リスクはお客様に残る
SEPIAのオーナーシップ・モデル
- 成果に基づく価格設定
- サービス単位のスコープ
- セキュリティ体制で測られる成果
- リスクを共有し、統制し、報告する
選ばれる理由
ベンダーではなく、責任を担うパートナーへ。
01
単一の運用基準に基づくグローバルデリバリー
02
サイバーセキュリティとアイデンティティ管理の深い専門性
03
保険をはじめとする規制業種での実績
04
価値・成果に基づくデリバリー
05
エンドツーエンドの運用オーナーシップ
06
柔軟で拡張可能な契約モデル
07
経験豊富なグローバル技術者
08
お客様本位のガバナンス
09
継続的改善と自動化
10
長期的なお客様との関係
11
多言語・多文化でのデリバリー
12
エンタープライズ水準のセキュリティと品質