
開いたままの一枚
権限は、与えるより外すほうが忘れられます。
どの環境にも、誰も閉じなかった扉があります。委託先のアカウント、引き継がれたままのロール、一度のリリースのために付与され解除されなかった権限。それを見つけ、外し、いつ外したかを監査に示せる。そのライフサイクルを当社が保有します。
実際の運用を見る →01
誰が、なぜアクセスできるのか。
入社・異動・退職の全ライフサイクルにわたるガバナンス。権限はチケットではなくロールに基づいて付与され、異動時に再導出され、退職時に削除されます。そのすべてに証跡が残ります。
One Identity Managerアイデンティティ・ガバナンスと運用権限の付与と解除アクセス権の棚卸しとガバナンスロール・権限管理入社・異動・退職プロセス
02
最も重要なアカウントほど、持ち主が不在になる。
特権アクセス管理、セッション制御、そして緊急用アカウントを忘れ去られたものではなく説明責任のあるものにし続ける運用規律。
CyberArk特権アクセス管理緊急アクセス管理
03
ディレクトリと認証。
他のすべてが依存する基盤サービスを、オンプレミスとクラウドの双方で、最新に保ち、監視し、文書化します。
ディレクトリサービス認証サービスクラウドのアイデンティティ・アクセス管理
お客様が購入するのは、アイデンティティ技術者ではありません。サービスそのものを委ねていただいています。
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